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History

 

(記 テラポニア警護官)

 

一人のSF2プレイヤーが王様になってみた

誰もいないので、警備の人と門番を入国させた

やがて居住者も現れた

王様は少しだけ楽しくなった

王国は繁栄して賑やかになった

100にも及ぶ国民がわらわら湧いてきた

王様はけっこう楽しくなった

時を経て王国が隆盛を極めたそのとき、

王様の中に何か『空虚なもの』が沸き起こった

その何かを求めて、王様は王国を滅亡させて王様をやめた

 

元王様は早速寂しくなった

 

『空虚なもの』の正体を明かすために何故かまた国を作った

警備の人だけ伴って、今度は帝国を名乗った

帝王はKYだったので、元国民からめっぽう非難された

帝王は号泣した

でも、『空虚なもの』正体は引き換えに手に入れた

目標が見えた帝王は早速帝国民を探しはじめた

石も投げられるし、ピンポンダッシュも喰らうので帝王は相変わらず泣いていた

しかし帝王は帝国民を自ら探し続けた

そうしてほんの少しずつ帝国に居住者がやってきた

帝王はまた少し楽しくなった

頑張って自ら公演もやってみた

失敗もあったが帝国はゆっくりゆっくり成長した

個性も世代もばらばらな帝国民に囲まれ帝王はたくさん笑った

 

でも、帝王にはこの世界での時間がもう残されてはいなかった

今度は滅亡は選ばなかった

帝王は、ただ去った

今は泣いてない

 

いや泣け!泣いてしまえバカやろう!!

 

そして今、国民により押し付けられ・・いや選ばれし

新しい国王が誕生した。

 

新しい『テラポニア』の時代が幕を開ける

 

Manifesto

 

テラポニアが目指しているものは、テラポの部屋に遊びに来てくれた人みんなが

あ~楽しかったなぁ~またこの部屋に遊びにきたいなぁ~って思われるような

そんな部屋を作ること。

 

初代の国王みたいにチャットスキルのないわたしは残念ながら初見の人に

話しかけたり寒いギャグを連発する勇気はありません^^

だからメンバーのみんなにお願いしたいのです。

 

できればクランチャットばかりじゃなく、全チャでみんなに話しかけてあげて

ほしいのです。

 

それが出来る人たちを集めたつもりです。

 

クラメンだけで楽しんで、満足したって言って消えていくような人は

テラポにいてほしくありません。

 

わたしも頑張るからみんなも頑張って楽しくいきましょ~♪

 

 

 

あと、余談ですがわたしから一言。

 

楽しくないのを他人のせいにしてるうちはいつまでたっても楽しくなんてならないよ^^

あと、間違いを指摘されたら素直にごめんと言いましょう。

わたしに不満があるなら直接言ってきてくださいね^^

 

そんなとこかな?

 

 

んじゃね~^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Teraponia

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